聖武天皇勅祭社 越前国に鎮座する国司所祭の神霊を一カ所に合祀した神社

人生の祭

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【ご祈願 受付時間 9:00~16:00】
0778-22-1127

式典・結婚式等のために、ご奉仕できない場合があります。事前にお電話にてご予約ください。 受付時間以外のお申し込みは、事前にご相談・お問合せください。

安産祈願

犬の安産にあやかり、妊娠5ヶ月目の戌の日にお参りし、お母さんと赤ちゃんの安全と無事な出産を祈りこの日から赤ちゃんが岩のように丈夫に育つようにと「岩田帯」を締めます。体調にあわせて事前に安産祈願を受け 戌の日に腹帯を着帯されてもよいです。また代理の方が、お参りに来られても結構です

初宮詣り

赤ちゃんと一緒に初めて神社にお参りをして、無事に誕生したことを感謝し、健やかな成長を願います。男の子は生後31日目、女の子は33日目といわれてますが、当社では100日目にお参りされる方も多いです。 日数にこだわらず赤ちゃんの体調のいい時にお参りください。

七五三

11月15日、7歳の女児、5歳の男児、3歳の男女児の成長を感謝し、今後の無事を祈る祭
(10月初めより11月末まで行っています。それ以外の日はご確認下さい。)
詳しくはこちらへ

厄 払

古来より人生の節目を厄年として忌み慎むならわしがあり、厄年とは災難や障りが身にふりかかりやすい年のことで数え年で、男は25歳・42歳・61歳、女は19歳・33歳・37歳が本厄とされ、前後の年齢も前厄・後厄と呼ばれこの3年間が厄年とされます。これらの歳は、社会的にも身体的にも、人生という旅で大きな山を乗り越える最も大切な時期で、日常の生活に慎みを忘れず災厄を除く配慮を怠ってはならないとされています。
厄払い早見表

年祝い

還暦<かんれき>(61歳)・古希<こき>(70歳)・喜寿きじゅ(77歳)。傘寿(80歳)・半寿(81歳)・米寿(88歳)・卒寿(90歳)・白寿(99歳)・上寿(100歳)などの節目には、家族揃って神社にお参りし、長寿をお祝いします。詳しくはこちらへ

十三詣

数え13歳のお子さんが大人への第一歩を踏み出す節目として神社にお参りし、厄除け・健康・知恵授けの祈願いたします。この年は 生まれてからちょうど干支が一回りする時期にあたり、気のバランスがくずれ、厄を招きやすいといわれています
平成30年は、平成18年生まれです。

神前結婚式

神様のおはからい(御神縁)で、結ばれた二人が、神前で苦楽をともにして明るい家庭を築くことを誓い合い、子孫の繁栄を祈ります。くわしくは神前結婚式へ

交通安全祈願

新たに自動車やバイクを乗り始める時に、神前にて安全運転を誓うとともに、事故にあわないように無事を祈ります。

その他の諸祈願

家内安全・入試合格・必勝祈願・病気平癒・商売繁盛・事業安全祈願・神棚奉斎・成人祭・神前結婚式・結婚奉告祭・結婚記念日など。
その他ご相談ください

お礼参り

御神札・御守を神社に返す時や、厄払いなど祈願をして無事に一年が済んだ時、
感謝の気持ちを忘れずに社頭にてお参りしましょう
(その時は、二拝二拍手一拝にてどうぞ)

出張祭典

地鎮祭(じちんさい)

建物の新築工費を始める前に、その土地を祓い清め、土地の神様に工事の安全と変わらぬ守護を祈るお祭りです。

竣工祭(しゅんこうさい)

建物が完成し、入居するにあたり行うお祭です。新築した建物を祓い清め、神様に無事完成したことを奉告し、建物が末永く丈夫であることと、そこに住む人が繁栄することをお祈りします。

その他の 出張祭典

安全祈願祭・起工式・創業記念祭・神棚奉祭・家屋解体・火入祭・事務所開き・開店清祓・自動車清祓(トラックバス)・入居祭・木伐採祭など
その他ご相談ください。

 

総社大神宮 社務所 TEL 0778-22-1127 9:00 - 18:00

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